« 力武誠君JAZZコンサート | トップページ | ALTECの申し子達 »

2008年2月14日 (木)

前衛オーディオ 3

Ma2イルンゴオーディオの楠本さんが、まだ無線と実験に記事を書いている頃に電源線は14スクエアで張りたいものだと言っていたが、こっちは更に凄まじく16mmφのofc純銅の棒で配線した。

画像の様にアンプケースから2本の銅の棒が出てスピーカボックス内部まで配線され、そこからスピーカ端子へ接続される。結果はアンプとスピーカボックスが固定化され身動き取れない。身動き取れないなどとゆう発想はありえなく、よって前衛?となる。

現実はトランジスターの放熱器とスピーカ配線とスピーカ端子機能が蜜結合、合体した複合機能体となる。

|

« 力武誠君JAZZコンサート | トップページ | ALTECの申し子達 »