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2008年3月31日 (月)

謎めいたJAZZ喫茶AMP工房 その14

Tsd15_2 JAZZにはオルトフォンのリファレンスがベストで使っていたが、三保のクレイドルが本格的レコード再生に取り組む為、針交換を期に譲った。手元にSPU CLASSIC Aが残っていてどうしてもの時は登場してもらう。

カートリッジは人後に落ちず相当多く使いIKEDAのカンチレバーレスもある。未だにガラクタ箱を開けるとサテンのボディなど忘れ去った多くのカートリッジに出会う。

JAZZに関してはオルトフォンだがデッカ盤などクラッシックも結構聴く為、本命は渋くしかし安定度の高いTSD15になる。しかし年代物でダンパーがヘタリ修理が必要だ。

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