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2009年6月 2日 (火)

Cello Performance 改造 その1

Celloハイエンドと称するパワーアンプを何種類も使ったがCello Performance が一番気に入っている。同じCelloのモノ150やデュエット350も使ったが彫りの深さが違う。

ただし使い方は日本刀の上のバランス的な所があり誰でも運転できる六本木カローラとゆう訳にはいかない。

Bravo最高のアンプは(お好きにどうぞ?)ViolaのBravoと決めているが、あれだけの駆動力は平均台の幅程にバランスがあり容易に運転できる。

Cello Performance は特技の完全解体改造技術で隅々まで見渡してあるので、若旦那にあんぷおやじが生きている間は何があっても大丈夫と伝えてある。その日本刀的バランスを太い平均台的バランスに改造計画が進行中デス。

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