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2009年6月 4日 (木)

レイオーディオ

Kinoshita

割烹”わかすぎ”の若旦那は”木下モニター”で良いスピーカだ。高剛性な箱の作りが抜群で見た目の通り腰の据わった堂々たる低音で、尚且つ緻密さもあり能率の良い現代的スピーカ。

部屋の広さが20畳弱でダブルウーファを考えるより1601bにした方が良いのかも知れない。

今の所改造はやっていないが、いずれcelloのパフォーマンスが落ち着いた所で改造を企てる。

altec,jblの音には馴染みはあるが、レイオーディオは未知の領域で何となく凄そう!

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