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2009年7月23日 (木)

イタリア紀行 その49 カプリ島

Cap13ソラーロ山の山頂には立派な売店と休息場所がある。

もう3日目になると怪しいイタリア語は益々怪しく、平気で操る。よくよく考えたら日本人が多く日本語でも通じた...?

Cap8好物のジェラードをいただき地中海の降り注ぐ太陽に思わず睡魔に?後方のお二人はk谷夫妻。

Cap9”青の洞窟”以上?の素晴らしいソラーロ山からの眺めに十分すぎる満足感を味わい、満面の笑みの家人。

この直後!僅か5cm(50mm)の段差を真っ逆さまに落下して転倒、手足をしたたか打ち暫し呆然”好事魔多し”...

その痛さと共に南イタリアの楽園”カプリ島”の地は永遠に心に刻まれる事となった。

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