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2009年7月24日 (金)

イタリア紀行 その53 カプリ島

Cap22”麗しのイタリア9”の特長は、自由時間はあるが超多忙である事。

よってニューヨーカー並みの足の速さを要求され、短足のあんぷおやじは足が高回転ですぐ油切れを起こす。

この辺りが世界の富豪が出没するカプリ島のダウンタウン?になる。

Cap28ダウンタウン?を抜けるとカプリ島で一番美しい場所に出る。

Cap26_3これほど美しい場所は初めてでその雰囲気は写真では伝わらない。

こりゃあ何なんだろうね、イタリア人の持つ潜在的美意識か...

Cap29_2”青の洞窟”は見ることが出来なかった...と言う事は”またお出で”とカプリ島は言っているのだろう。

Cap21最後にいつもの通りトコロテン式に土産物売り場に行き、なんら迷う事無くしっかり買い物できるシステム、当然日本人の店員さんが居て、抜かりない。

カプリ島に感謝して分かれを告げた。

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