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2009年12月13日 (日)

カルダスケーブル

Cardas1カルダスの回し者ではないが、緻密さ、情報量、位相特性どれをとっても好み(優れている?)で納得している。

大問題は天文学的な金額で1m30万円など冗談?と思っていたら、どうやら本気のようで...

Cardas4エンジニアのはしっくれは能書きに弱く、フェイズ整合のくだりにやられて、静寂感、透明感、サウンドステージの再現は、全くその通りに感じた次第。

あ!その話ではない。

古いカタログですがカルダスデザインの見事な事、絵描きのはしっくれはデザインや外観を重んずる癖があり、やられた!

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