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2010年3月25日 (木)

daコンバータ前衛 その2

Da23殆ど油絵とリンクしている。

最初はルノアールの模写で印象派を学び1960年代の前衛旋風の洗礼によりダリのシュールリアリズムに傾倒して今はスーパーリアリズムに変化した。

印象派時代はステージを広げカンバスの外まで音を飛ばそうと努力した。成果は出た。

シュールでスーパーな現代は、リンゴはリンゴでありながらより実在感のあるリンゴを表現する方法で立体彫像を目指す。音の目標はスーパーリアリズム+シュールと決めた。

画像がdaコンバータの組み上げた状態で、なんやパワーアンプか?が皆さんの反応だが紛れも無くdaコンバータである。

pcm1702を使い...後は今の段階では説明できないがパワーアンプ用のトロイダルトランス、ジュラルミンノ10mmシャシー、10mmofc銅基板、やっぱ前衛だよな。

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