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2010年11月25日 (木)

2010 東京インターナショナルオーディオショウ その5

Tt1ターンテーブルは相変わらず海外のガレージががんばり結構見る事が出来た。

コンストラクションやアームの発想は奇想天外で腰を抜かすが、殆どがベルトや糸ドライブで駆動系の奇想天外は無かった。

アームの軸受けにゴルフボールは実にユニークで、どうしてそゆう発想になったのか不思議?

Tt2モータは外観からの判断でプリー径が大きく24極くらいのクローポールシンクロナスモータが殆どと思われる。

どうも肝心要のモータの研究をしているメーカは殆ど無かった。

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