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2010年11月12日 (金)

ジーメンス オイロダインシステム その4

Sim1正確には、初期がクラングフィルムで後期がジーメンスとなる。よって表記はジーメンス オイロダインシステムに変更となる。

altecやjblならば自他共に何セットかまとめた実績もあるがヨーロッパのビンテージとなると、古タンノイくらいしか知らない。

Sim2クラングフィルムとジーメンスでは時代も違うが、ドライバーの大きさに差がある、更にフィールド型とどんどんビンテージになる。

平面バッフルは伊藤喜多男先生の設計で、近所の大工が嫌がるのを無理やり作らせたらしい。

ここではネットワークの見直しを行う予定。

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