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2010年12月29日 (水)

前衛オーディオ復活

Ryomaアンリ.ルソーは余りにも下手だったし、ゴッホは生涯不遇だったし、先進性や前衛は時代がついていけず理解されなかった。

5年前jazz先輩と興した前衛オーディオチーム”ryo-ma”の前衛システムがダウンして久しい。

スピーカ配線はφ16mmのofc銅棒、がちがちで身動き取れない。daコンバータ&アンプ基板は両面基板でgndパターンは10mm厚のofc銅板、スピーカ配線(φ16mmのofc銅棒)に直接出力トランジスターが張り付き放熱器配線などとゆう訳の分からないモノ、よって前衛オーディオと言おう。

パソコンの値段くらいで子供達に良い音を聞かせる目的だったが、原価も前衛的過ぎた。この時世界中の小型スピーカの音質評価を行い結論を得ている。

altecの大型メインシステムを止めてエージングで音だししているが、結構やるものである。

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