« イタリア絵画紀行 その1 | トップページ | イタリア絵画紀行 その3 »

2011年3月 7日 (月)

イタリア絵画紀行 その2

Kondou日本の象徴的な旅行者構成で、賑やかなで元気な若者と口うるさい年配者の団体となった。

その両極端の団体を引き連れてくれたのが阪急交通社の人気添乗員のk藤さんだった。

奇跡的な連日の雨で(仕事や観光の海外旅行で連日の雨はただの一度も無い)カプリ島をはじめ青の洞窟めぐりはことごとく中止となり、その場でのアドリブツアーで苦労の耐えないk藤さんだった。

Am元ダンサーで役者だったk藤さんは、微に入り細に入り気を使いながら粘り強くアドリブツアーを構築されて、遂にカプリ島代替のアマルフィーツアーではその瞬間晴れを呼んでくれた。

添乗員のk藤さんに感謝!

|

« イタリア絵画紀行 その1 | トップページ | イタリア絵画紀行 その3 »