« イタリア絵画紀行 その16 フィレンツェ その2 | トップページ | イタリア絵画紀行 その17 ユーロスター »

2011年4月 8日 (金)

フェンダーのエレキアンプとセッティング

Fenderギブソンのesシリーズギターにフェンダーのエレキアンプで好みの組み合わせである。

画像のマイクの位置はファーストステージ終了後で、えー変な位置だなー、と思っていた。写真撮影後気がついたか知り合いのミキサーがすっ飛んできて、マイクをセンターチャップ位置のど真ん中にセットした。

セカンドが始まるとえらくギターのアタック感が出て切れが良く、なんだいセッティングをしくじっていたのかと気がついた。ステージが進むと又してもマイクがズルズルと下がりスピーカの下まで来てしまった。

ファーストと同じ柔らかい音(若干ボケている)になってしまい、オンマイク位置の重要性を痛感した。

|

« イタリア絵画紀行 その16 フィレンツェ その2 | トップページ | イタリア絵画紀行 その17 ユーロスター »