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2012年5月 2日 (水)

振動対策 究極1

Dp80xx究極はヴァチカン美術館館長アントーニオ.パオルッチさんの名言”天才と普通の芸術家との違いは、常識を覆し新しい言語を発明してしまう所にあります。”にあった。

カートリッジとアームとdp80の振動対策はレコード音の極みで暫くあったemt927を全く必要とせず、音の重さではemt927に1歩譲るものの情報量音色では圧倒的に優れ、なんだい何でも良いのか?を思わせてしまう。

実は単純明快で、音振動はターンテーブルを揺らしカートリッジ、アームを揺らして情報の欠落を起していた。その本家本元に手をつけたのだからもう堪らない。

どんな振動対策?いや非常識でパオルッチさんの新しい言語で、開発中のターンテーブルが完成した時点で明らかにしよう。

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