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2012年12月 9日 (日)

全てが開放に...マルチアンプシステム

Cellox画像はオールcelloのプマルチアンプシステムで、パフォーマンスとモノ150の組み合わせに、更にはアンコールモノを追加して金額は天文学的だが失敗した。それから時が経ちsae2600のマルチも失敗、原因はチャンデバにあった。

所が三保のjazzバークレイドルではmc1000を主体にしたシステムで、初めて成功した。チャンデバはあんぷおやじ流儀で作り、電源強化とクレイドルマスターの徹した振動対策が功を奏して、音色、駆動力が抜群なマルチシステムが完成した。

暫く振りにクレイドルを訪れると、分厚いjazzが襲ってくる。”マスター、スゲーレコードの音だね!”と言うと、”いやー20枚入る安モンのcdでさー!”

電源強化と振動対策は”オーディオ機器は何でも良い!”と言っていいくらいに、オーディオ機器を開放してしまった。

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