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2013年3月22日 (金)

jazzドラマー 横山和明君

Yokoyamaお店の外を選挙カーが連呼激しく通り過ぎていく。”18年の実績を...”あんたらが、清水を市でなくしたのだろうが!

高校生ドラマーで鮮烈なデビューを果たした横山和明君も、28歳になった。一応先輩とゆうコトになるのだが、我らの母校も清水が市で無くなった副産物で消え去った。

jazzドラマーの横山和明君は、ナベサダさんに気に入られnhkのドキュメンタリーでも取り上げられたので、ご存知の方も多いと思う。そしてベイシー菅原さんの”聴く鏡”にも登場する。

Yokox横山君のおやじ殿とはブルース仲間で(当方はプレイできないので聴く専門)、和明君のコトは随分昔から聞いていてドラムプレイも聴き続けてきたが、今回初めて声を掛けた。

テクニックは申し分なく”上手い!”と感じさせ、後は世界のビックプレイヤーと競演したり、人生経験を積めばいいjazzドラマーになることは想像に難くない。

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