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2013年5月29日 (水)

ラファエロの間 了

Raffa5x署名の間の”パルナッソス山”

ラファエロの間の画像は、珍しくwikipediaの方が画質が悪く参考にならなかった。あんぷおやじ撮影の画像の方が鮮明。

Raffa6xxあきらかにミケランジェロの影響か?筋肉質の肉体が見えるボルゴの火災の間の”ボルゴの火災”

Raffa7xx最後に登場が同じくボルゴの火災の間の”レオ3世のカール大帝への授冠”

聖母子シリーズの優しく中性的な魅力のラファエロも、システィーナ礼拝堂でたった一人で描いているミケランジェロへの嫉妬心か?憧れか?ドラマチックな劇場的絵画に、正直圧倒された。

ラファエロ展(2013年3月2日~6月2日、国立西洋美術館)に合わせて、好きなルネッサンス期の巨匠ラファエロの特集を組んでみました。

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2013年5月26日 (日)

ブルートレイン

Trainxジョン・コルトレーンを音痴と評した有名な評論家が居たが、神様と崇められるくらいのjazzの巨匠はアンチコルトレーン派も多かった。

ブルートレインとコルトレーンの名前の関連性だが、コルトレーンはあだ名がtraneトレーンで、近似の(不安とゆう旅立ちの列車)trainトレインをつけた。ブルートレインの大ヒットでその後のsoultraneソウルトレーンは、あだ名traneトレーンを自信を持ってつけた。

ブルーノート唯一のアルバム、ブルートレインblp1577は1957年9月15日に録音されトランペットのリー・モーガンは何と19歳、オリジナルはmonoだが手持ちはbst1577,new york usa住所からしても1960年代にプレスされている。

Akgc12x_2このヴァンゲルダー・スタジオ録音のブルートレインにコンデンサマイクが使われたか調査中、調査と言っても歴史書を紐解くようなものだが、ブルーノート音コレクターにとっては重大な関心事なのです。

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ラファエロの間 Ⅱ

Raffaxユーミン似で女優兼絵画史研究家でガイドの淳子さんが”予定を少し変更してバチカン宮殿にあるラファエロの間を見学します!”と言う。

参考:
”ラファエロの間”はコンスタンティヌスの間,ヘリオドロスの間,署名の間,ボルゴの火災の間,の4つの部屋の総称。

お足も地位も名声も世俗の富は死と共に消えうせるが、残された絵画は永遠に残る。依頼者(パトロン)のローマ教皇ユリウス2世は1513年に亡くなり、ラファエロ自信も夭折で1520年に37歳で亡くなる。よってラファエロ自身、ラファエロの間の完成を見ることは無かった。

風雲急を告げたドイツのルター宗教改革、スペイン軍のローマ略奪などカトリックの威信が揺らぐ前の平穏な時期に、ラファエロが描いた”聖体の論議、1508~1509年”を撮影した。システィーナ礼拝堂は天井が高く光が弱くて撮影困難、ラファエロの間は絵がデカ過ぎの至近距離撮影を要求されるが素人のあんぷおやじには無理、この画像が精いっぱいでした。

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2013年5月25日 (土)

アナログの逆襲 その6

Cdrwx音の悪いオーディオには滅法詳しい。
46年間オーディオにうつつを抜かし音が良くなったのはここ4年ほどのコトだから、音の悪い時代が長くて詳しい訳だ。

常連さんたちはレコードをcd化して持ち込み、amp工房のaltecで思いっきり聴いていかれる。開発室に閉じこもりサーボアンプのプログラミングをしていると、えらく分厚い音で何事?と確認すれば、常連さんのレコードcd化なのである。

もう1人の達人はハイエンドオーディオショップへレコードcd化を持ち込んで耳テストをしたようだが、レコードcd化に軍配が上がったのは言うまでも無い。しかもadコンバータはたいして高額ではないようだ。

画像はあんぷおやじ手持ちのレコードcd化装置、アキュフェーズcdの調子が悪いので現在常用cdとしている。

お好きにどうぞだが、レコードのオリジナル盤をかける所があれば聴いておいた方が良い。192k,24bitサンプルや原子時計の高精度などと違った暴力的(jazzの場合)とも言える音エネルギーにたまげますよ!

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2013年5月22日 (水)

ブルーノートレキシントン盤、そして借り物

Bluexこの世の富を唯一とすると途端にもっと大事なモノが逃げ去る。

この程度は歴史を少し紐解けば直ぐに分かり、芸術の芸の世界に携わる人間には特に重要なことである。

とゆう訳で富の無いステージは良いこと尽くめで、なぜかレキシントン盤が寄ってきた。よってブルーノート、レキシントン盤の真実、オーディオの真実に少しでも触れてみよう。

しかし問題はその後である。野口先生の10万枚のレコードは師匠ベイシーの所へ行きベイシーが責任を持って演奏しているから安心であるが、その後は?一番困るのがゴミ扱いされること事で、あんぷおやじは弟子のkouhei君に託してある。

全て物質は借り物である事を承知して、知に富を積むべし。

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ラファエロの間

Raffax昭和30年代も後半、漫画家がプロダクション制を敷いて分業化が始まった。

漫画家をヒーローと見ていたあんぷおやじは、プロダクション制の分業化にえらく幻滅した思い出がある。

画像はラファエロの間にあるラファエロ作”ボルセーナのミサ、1512年”で、既にユリウス2世の秘蔵っ子だったラファエロは弟子達を多く使い、盛んに分業化をやっていたのだ。

一方システィーナ礼拝堂ではミケランジェロが弟子達の不甲斐なさに全員首にして、何と1人で天井画を描いていたのである。よって1人プロジェクトxの先駆者として認定しよう。

分業化は芸術を職人術と変えてしまう。分業化で多作なラファエロより、苦しみぬいた1人プロジェクトxのミケランジェロが魅力的だね。

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2013年5月21日 (火)

レキシントン盤と振動対策

Milesx久しぶりにオーディオ&仕事仲間の旧友が訪ねてくれた。

勿論レキシントン盤で歓迎したが、当人曰く”jazz格闘技の意味が理解できた!”続けて”この音に賛否が分かれない?”でした。そしてエンジニアの旧友は、奇想天外な振動対策に目を丸くしていた。

2日ほど前、清水(市)山切の常連さんがディナーに訪れた時は、ジョニー・ジェイムズを甘くしっとりかけて食事の雰囲気を盛り上げた。

jazz格闘技は親しい仲間の時にしかかけない。なんせ大音量と脳天を突き刺すトランペットの音に、家族連れのお客様やjazz初めてのお客様は腰が引けるに違いない。

Tsd15x格闘技は格闘技風に、甘くしっとりしたボーカルはそれ風に、それが振動対策の賜物で、その究極がemtのtsd-15振動対策で遂にここまで行き着いた。

2酸化珪素系の振動対策材(あんぷおやじ考案)をカートリッジボディに充満させてカートリッジシェルの振動を止める。カートリッジ引き出し線は4nの金線を使用してある。

これだけでアンプ交換などと悠長なコトを言っていられないほど激変、音が分厚くなる。レシントン盤のうるささが段々音響エネルギーに変換されるのが手に取るように分かる。だが未だ々不十分でカンチレバーの可動部を残して全て防振構造にする次なる案に、心躍る。

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2013年5月19日 (日)

アナログの逆襲 その5

Hachi荒海や佐渡に横たふ天の川、じゃあないけれど八丈島の荒海を撮影した。

現像してみると、あの恐ろしいまでの荒海が表現できない。写真は写るけれど撮れない!
写真の難しさに気付き、きっぱりと写真から足を洗った。

Fmxカメラはnikonのfmでした。

それから随分時が立ち、d4studioさんで塩銀とかプラチナパラジュウムの写真を見る機会に恵まれた。

アナログしかもモノクロ写真のトルク感にやられた。今思えばブルーノートのレキシントン盤みたいなもので、情報量は少ないがとてつもなく音楽していた、いやとてつもなく写真していた。

アナログ写真は、レコードをかける儀式や手間と一緒で面倒である。過剰便利と表現しようか?おせっかい便利と表現しようか?便利、合理性は気が付けば生きる楽しさを奪い去っていたのである。

気が付き始めた若者達は”本物はアナログ!”と決めて取り組み始めている。ま、お好きにどうぞで、深遠に触れずに終わる人生も、
また君次第デス...

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2013年5月18日 (土)

JAZZの重み

Jamxjazzの重みは
時代の重み
人の重み

jazzが停滞した現代
なにもかもが
軽くなってしまった

しかし重みとは難しい事でもなんでもなく、単純に使用するビニールの量が多かっただけのコトである。ノーマン・グランツのチャリー・パーカージャムセッションのclefレコード(ヴァーブの前身)、水色レーベル完全オリジナル盤は何と260gをオーバーしている。

一方手持ちのブルーノートレキシントン初期盤を測定すると、195g~210gにばらついているのも面白い。レコード業者さんは200gを重量盤と表現している。jazzの重みを手にした時、レコードをダメにしたのはcdやデジタルのせいでもなく、コマーシャルベースに乗り過ぎてレコード自身が薄く軽くなり自滅したのだと気が付くはずだ。

とまあ、ここまでは誰でも思うがこの先がある。
実は単純に使用するビニールの量が多い分厚い重量盤は振動に対しても強く、レコード自らが振動対策内包型で画期的なのである。
前出のciefもレキシントンも分厚く振動対策なった音は、とてつもないエネルギーを持ちjazzの重みの重要性を訴えかけてくる。

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2013年5月14日 (火)

Lexington盤の輝きと謎

Contx昔から西海岸のロイ・デュナン、東海岸のルディ・ヴァン・ゲルダーと言われ、気候じゃあないがウエストコーストは明るく輝き、イーストコーストはどんよりと重く、と言われてきた。

しかしあんぷおやじ流儀解釈はチト違う。東のルディ・ヴァン・ゲルダーの方が輝いている。例えばコンテンポラリー1956年録音のc3527シェリーマンのオリジナルmono盤だが、気配感は抜群なのに輝きが足りない。もっともLexington盤を聴くまで長い間、何ら疑問を持たなかったが...

Lex0東のルディ・ヴァン・ゲルダーLexington盤、blp1520は1952,3年の録音で上記コンテンポラリーより3年前の録音になる。

針を落とした瞬間に暴力的ともとれる音エネルギーに圧倒され、おまけに音の輝きに圧倒される。どっちが良いの悪いのなど問答無用と迫る。

想像の範囲だが、ampexとwesternカッティングヘッドは同じとすれば、1つ疑問はコンデンサマイクではないだろうか?

Lexington盤の謎解きは今、始まったばかりである。

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2013年5月12日 (日)

アナログの逆襲 その4

Lbcd12011年のコトだが、60枚入りcdのリビング・ステレオのボックスを入手した。1枚あたり200円の勘定になる。

更に時代は進化して?
ダウンロードが当たり前の時代となり、ボックスモノは1枚100円叩き売りcdの時代になった。

デジタル革命はおせっかい便利とおせっかい安値の時代招き、電気配線(インターネット)のみで音楽が購入できる。

cdが出現した1981年、デジタルcdには素晴らしい未来が約束されたはず...だった。それが30年足らずで終焉を迎える羽目となった。電気配線(インターネット)で音楽が購入できると、レコードやcd時代に必要としていた資材が消滅して更に物流も消滅して...経済負効果は切が無い。

Bluenxコトの重大性に気が付いたcd屋さんは、ビジネスチャンスとばかりレコードに逆戻りした。ブルーノート拘りの復刻版で5,000円+消費税と、お代にえらく元気がある。

cd終焉時代の1枚100円叩き売りよりも、どうせたいした枚数は売れないのだから1枚5,250円の方がビジネスになるコトは明々白々の事実である。

かくしてレコード盤はジリジリと生産枚数を増やし、ブーム再来?などと今度は表皮早とちり型マスコミが騒ぐ。とゆう訳でレコードプレーヤ開発業も仕事が続くとゆう、誠にめでたい状況が漂っている。

モノ作りを止めてデジタルデータ化した時代は富の変調をもたらし、気が付けば”誰か?”にみんな持っていかれていたのである。

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2013年5月 9日 (木)

アナログの逆襲 その3

Coolmosf最初っからデジタルなんて
ありゃあしない!
デジタルなんて妄想さ!

デジタルアンプを作って20数年が過ぎたが、高速になればなるほどアナログ領域で悩まされる。画像の通りドレイン電流が降下を始めると、ドレイン電圧が上昇を始める。これをアナログと言わずしてなんと言おう。

画像の比較的新しいcoolmosとてスイッチング速度がゼロになる訳でもないし、やはりアナログなのである。

結局の所優秀なデジタルアンプを設計できる人間は、優秀なアナログアンプエンジニアとゆうコトになる。速度の遅い時代は臭いものにフタをして(アナログ領域)デジタルアンプは出来たが、高速、高効率、省エネの現代は臭いものにフタが出来ない時代で、既にアナログの逆襲が始まっている。

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2013年5月 7日 (火)

アナログの逆襲 その2

Cd24昭和48年、リフトバック2000GTのインパネはデジタルタコメータとデジタル時計で武装され、周囲を仰天させた。

表示器は画像のニキシー管で、dc-dcコンバータを作りdc12vをdc200vに昇圧して駆動した。マイクロコンピュータが発達した現在ならばいとも容易い電子回路だが、ロジックicで組み上げるには結構面倒だった。

腕時計もデジタル全盛でこのまま進むかと思われた。所が安物はデジタルに落ち着いたが、普及品や高級品はアナログに逆襲されてしまった。

デジタルタコメータもまずい!
やはりスミス製スパイ針つきタコメータには適わない。ヒール・アンド・トウ(Heel-and-toe)をやるのにデジタルの数値なんぞ読んでられない。全体のレンジのおおよそこの位回転を上げてギアを叩き込む、となりアナログが便利に決まっている。

とゆう訳で既に時代はアナログに逆襲されていたのである。この現象とレコードは立ち位置が違い、別な意味でのアナログの逆襲が始まる。

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2013年5月 6日 (月)

Live At The Village Vanguard Again. John Coltrane (ジョン・コルトレーン)

Villagexニューヨーク
ヴィレッジ・ヴァンガード
ビル・エヴァンスが
開けた扉
ソニー・ロリンズが
saxを置いたテーブル
コルトレーンが
動き回ったステージ
その場に居るだけで心躍り
歴史を共有できた気がした

まさにコルトレーンが立っているこの場所で何枚も写真を撮り歴史に浸った。ゲアのテントは何度も張り替えたが、コルトレーンagainの1966年5月28日はボロボロのテントである。

Live At The Village Vanguard Againでは、史上最強カルテットも遂にエルヴィンとマッコイが脱落してしまい、半ズボンの小男ジミー・ギャリソンのみ残った。
亡くなる1年前の貴重なジャケット画像である。

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2013年5月 5日 (日)

Lexington盤の驚異

LexxわずかだがブルーノートLexington盤、所謂完全オリジナル盤を持っている。レコードコレクターではないので多くは必要としない。

只今ホレス・シルバーのblp1518Lexington盤で調整中、カフェ・ボフェミヤの頃は駆け出しでもたついていたハンク・モブリーも、この頃になるとバリバリ吹くようになり気持ちがいい。ケニー・ドーハムのトランペットは黄金に輝き、宙を駆け抜ける。

side2 hippy 後半のアート・ブレイキードラムソロ、太鼓の皮の感じが見えて一体これは?1954年から1956年の録音で、それこそルディ・ヴァン・ゲルダースタジオだって大した設備ではないと思うが。

すかさず駿河屋さんが”当時の太鼓は胴の材料の関係で凄い音が出せる、現在では出来ないがね、演奏、録音もあるが、楽器のファクターも大きい!”と解説してくれる。

シマッタ!
jazzは三位一体ではなくて四位一体(よんみいったい)だった。
優れた演奏
優れた楽器
優れた録音
優れたオーディオ装置

日本人に人気のアート・ブレイキーだが、blp1518のドラムを聴けばこの超人ビートの凄さが分かり不世出を理解できる。
あ!スマン、blp1518はホレス・シルバーが主のレコードでした。

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2013年5月 3日 (金)

sme3012アーム引き出し線

Sme2パートリッジmcトランス内部配線でしくじった結果、sme3012アーム引き出し線もカルダス内部配線用ワイヤーを使用していた為、交換の必要が生じた。

hexlink golden 5cの芯線を取り出すと、裸の細線と太いリッツの組み合わせになっている。またhexlinkはケーブルの方向が決まっているので、芯線を抜き出した時に方向をメモる。で、芯線を抜き出した時に方向をメモる。

5c2 この細い方の裸線をよじりアーム引き出し線とする。金田式では手でよじるが、面倒で2本よりを電気ドライバーでよじった。

Sme1よった4本のアームヤイヤーは裸線の為接触しないように注意して配線する。(赤丸印がアーム引き出し配線部)

わずかこれだけのコトだが、ウンポコロコのマックス・ローチはシンバルが随分と厚みを増すのであった。

おまけ:3本よりまで作ったがアームストレスでチト具合が悪く断念、太い配線にすべきでいずれ何とかしよう。

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2013年5月 1日 (水)

アナログの逆襲

Anax仕掛けられた時代はすばやく密やかに動き                                   乗れないものへ劣等感を与え思考を呪縛する                                 超デジタル社会はさらに進み社会はコンピュータとデータに従属し、シリコン石器時代は無限に加速する                              時間軸は原子時計に支配され高精度と引き換えに対価と密度を失う
Bill2x時代に乗って
波に揺られる人間よりも                    あきらめきれず
こだわり続ける
不動の人間の方が面白い

1996
author あんぷおやじ

レコードを操りアナログ文化逆襲の尖兵とならん!

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ルディ・ヴァンゲルダーじゃあない!

Cb01xクリフォード・ブラウンのmemorial albumはblue note blp-1526になる。マイルスがやっきりするほど上手い天才トランペッターは、天才が故に夭折した。

blp-1526lexのオリジナル盤は天文学的金額で取引されている。原資乏しき折贅沢はイカン!と2ndで良しとしている。勿論45rpm2枚組も持っているが、上品jazzが45回転盤で時代の熱気は2nd盤となる。

Cb02xブルーノートとくればルディ・ヴァンゲルダーなのだが1500番台初期は録音技師がクレジットに記載されていない。

recorded aug...と日付のみなのです。

Cb03x最後にリマスターがルディ・ヴァンゲルダーで、バドのアメイジングでも他の盤でもブルーノート初期は録音技師が分からない。

分からないが凄い音が刻まれているコトは間違いなく、エンジニアの力量か?時代のなせる技か?如何に初期ブルーノートのうるささ(注)を音響エネルギーに変換するか!...これが実に面白い。

注:うるささ=時代のエネルギー

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