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2018年8月12日 (日)

対応力学 MA recordingsの対応如何にや?了

M046ax体調不良は目が真っ赤になり大魔神のような形相で、チビ達が怖がるに違いないから目医者へ行って来た。目は最重要でこの赤目では直ぐに疲れてしまい、鬼暑の今は何も出来ずパソコンの前に居座るだけ。画像のm046aが未入荷のcdで、タッド・ガーファンクルさんからm+aさんに「連絡不行き届きで申し訳ない」とメールが入り、usaから送ってくれるコトになった。注文はusaでも在庫がある場合の発送は高井戸で、まあいいか。タッドは東京に本拠地を置いて、日本贔屓でそれなりの対応に安堵した。

Max15年ほど前に韓国オーディオフェアへ画像の前衛オーディオ(注)を出品して、その時の試聴用cd20枚が全部MA recordingsで、たまたま視察に来いたタッドがそんなにmaのcdを持っているのは珍しいと声を掛けてきた、と韓国の友人から聞いた。MA recordingsはマイナーなレーベルだが、何とか式で録音に励んでいる方々には是非聴いてもらいたい、空間の音まで見事に取り込んだ秀作と思う。
注:前衛オーディオとは?
日立電線のofc純銅Φ16mm丸棒スピーカ配線上にトランジスタを乗せてあり、スピーカ配線の放熱器&トランジスタ??と前衛した。

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