« ダ・ヴィンチの最後の晩餐模写 | トップページ | サンプリングの不思議 »

2021年12月 1日 (水)

創造力学 好奇心、閃き、感、経験則

2111292ダ・ヴィンチを学ぶことは発明や開発の原点になり、本人の天才性もあったのでしょうがが原動力は好奇心に閃きに感「この閃きに感が特に大事」そして経験則からくる創造力なのだ。現代はコンピュータシュミレーションが発達して、それを操れば失敗は少なくなった。なったがそれは創造力とは関係ない話で、創造できないものにいくらスーパーコンピュータがあっても価値を持たない。我らがm氏を軸とした新技術開発機構は遂にブレークスルーした。その原動力たるやまさしくダ・ヴィンチ流儀で、好奇心に閃きに感なのだ。こっちは「もっとチカラを!」とカンナムレースの7,000ccマシンを作っていたら、カローラのレヴィン1600ccで動かしてしまった。m氏は最初からカローラのレヴィンで動かそうと目論んでいたのだから、その感に脱帽です。もっとも今は無き富士スピードウエイの悪名高き45度バンクから酒井さんのカンナム7000ccは飛び出したから、パワーだけでは勝てない絶妙なバランスがある。

|

« ダ・ヴィンチの最後の晩餐模写 | トップページ | サンプリングの不思議 »