2022年11月20日 (日)

重力エンジン2

2211113ピンク・フロイドのアニマルズは40年以上も前の作品だが、全く色褪せていない。jazzと一緒で歴史に残るロックの作品はjazzより10年遅れて、1970年代で閉じた感がある。レコードにジャケットがシュールで、バタシー火力発電所( Battersea Power Station、現在は廃炉)の上空へ風船豚を飛ばして撮影している。原発が動いていない救済で、日本でも火力発電所はやむを得ず稼働しており、このジャケットはエネルギー問題に示唆的でもある。

2211112画像出展:wikipedia
これがロンドン郊外のバタシー火力発電所で、レンガ作りの凄い建物だ。日本の実用的な火力発電所とは大違い。しかし、こんな優等生みたいな明るい風景ではなく、アニマルズのジャケットの如き、暗く、どんより、不安げが、現代なのだ。

22111110度、90度までのゲインを持った仕掛けは昔から5万とある。o先博士の発明した重力機構は0,90,180,270度の4支点ゲインを持っている。0度と90度は落下方向で当然重力ゲインを持っているが、画期的は180度と270度に反重力ゲインを持っていることで、こんな凄い重力発電機は見たことが無い。アイザック・ニュートンを始め歴代の識者は無謀として、考えようとしない。狂人、変人扱いされながらも発明は続きます。

2211114最近、昔のデータを整理をしている。2軸では確実に動くデータになっているから、45度の死点以外に、この近傍に問題点があるとトルク特性を眺めていて気付いた。サーボモータのトルク測定器など、連続でトルクを測定できる装置に掛ければ、見えてくるに違いない。データは2014年作成で8年も経って気付くのも面白いし、そうかも知れない。

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2022年11月14日 (月)

cpu基板開発記3

2211101インテルの4bit cpu4004で始まっているから基本はインテルファン、サッカーの話ではない。尊敬するノーベル物理学者ウイリアム・ショックレーの研究所に居たゴードン・ムーアは所長と折り合いが悪く退職、フィアチャイルドを起業し、インテルへと繋がっている。この系譜は電子立国アメリカそのもので、我らにとって輝かしき存在なのだ。ですからi80960へ取り組んだコトは強い思いがあった訳で、動機が重くないとコトは成せない。1990年作、i80960 ロボット用cpuボードを見ていたら「一体俺は何をしているのだろうか?」と思えるくらい進化していない。

2211102モニターのromが焼けない!アルファプロジェクトのsh7145cpuボードが届き、作っておいたモニターを書き込む。ブートモードに関してはcpuのモード端子の設定だけだから、直ぐ動くと思っていた。

2211103マニュアルに従ってdipswの設定はしてある。汎用ボードで何でも使えるように設定はやたら多く、どこかの設定ができていないのだろうか?自作のボードでは躓くことの無いrom焼きなのだが。

2211104送信と受信のケーブルがマズければ動きようがない。面倒になってきたがオシロを生かし波形を見る。イエローからコマンドは送られている。しかしアンサーバックが無い。cpuクロックは12.288mhzから4逓倍出来る10mhzの交換済みで、ここの発振状態は正常、仕方がないのでアルファの回路図を見ながら信号を丹念に追った。sh7145cpuのrdxラインにはイエローからのコマンドが届いている。

22111051960年代末、清水の片田舎にも電子革命の波は押し寄せ、フィアチャイルドの英文icアプリケーションマニュアルを東京の専門店まで入手に出向いた。この時初めてアプリケーションとゆう言葉に出会った。マイクロコンピュータを始める僅か3年ほど前の出来事だった。それにしても真空管では追いつかず、トランジスタでも集積度は上がらず、ic化にしなくてはならない技術革新のテンポの早さは、大変だったが実に面白かった。

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2022年11月 8日 (火)

cpu基板開発記2

2211071自慢できるのはビル・ゲイツさんよりも、スティーブ・ジョブスさんよりも先にマイクロコンピュータに取り組んだことで、i4004が日本に登場した1972年に遡り、1973年には日本初のi8008の講習会へ自費(3日間、35,000円)で参加していた。自慢できないのはマイクロコンピュータを先駆けた割には、商売がからっきしダメなこと。まあ、よくも50年間飽きもせずcpuに取り組んだものだ。iai時代の1990年、本邦初のi80960 32bit risc cpuをロボットコントローラへ搭載した。一体何処でこの高性能を生かすのだろうか?ドン・キホーテみたいなもので、見えない敵にひたすらi80960槍を突き刺していたが、実態が分かると敵は風車みたいに大したコトはなく、ヤリ過ぎた。ですから現在のsh7145 risc cpuは当時の性能と大差無い。

2211072もっともipmトランジスタが高速に動作しないからで、パワーmosfetで200khzのスイッチングが出来ればcpuはもっと高性能化できる。マイクロコンピュータのmaxは64bitでai搭載のロボットでは必須となり、ハイレゾオーディオでも必須となる。4bitのi4004からすれば64bitは16倍のビットサイズだが、大変さは64bitを数値に直した18,446,744,073,709,551,616/16となり無限大になる。この大変さとお代が比例すれば瞬時に億万長者になれるのでしょうが、日本国の平均給料は何十年も同じ、とゆうことは劣悪な労働環境のコンピュータ業界からさっさと足を洗え!となり、これじゃあ電子立国日本も危うい。

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2022年10月21日 (金)

重力エンジン

2210171ユタ大のジェイコブスン博士に見せてもらったのが油圧式ロボットハンドで、エンジンとしたら現存最強となる。しかし油圧配管の扱い難さと圧縮性でサーボ剛性は上がらず、人型には無理。しかし人型のモータも単位容積当りの出力が油圧に落ち、ここも大問題なのだ。もしロボット会社に残っていたら超小型最強のエンジンの発明開発に、終生を捧げていただろう。nedoもエンジン発明にもっと重きを置いてもらいたい。時々車屋の次男坊のところにスーパーカーがやって来る。古の名車はオクタン価の高いガソリンを入れると爆発してすっ飛ぶが、排気ガスは酷いものだ。時代は電気自動車になり、我らのサーボ技術やモータ技術は花形で、こんな田舎までtoyotaの求人が来ていた。それもありか?と思うも年齢制限が45歳では到底及ばない。ceマークもisoもそうだしevもそうで、ヨーロッパの貴族達は先んじて規制を強化する。電気自動車大いに結構、ですが「電気は誰がどうして作るのだ!」と何時も思っている。小型原発ですかね~、あれだけ反対したドイツも折れるか?

2210172かくしてdr・o崎先生と重力発電の研究を10年ほど続けている。先生は体調を崩され現在はあんぷおやじ1人の研究となって、閃きを待っている。エジソンは99%の努力と1%の閃きと伝記には書いてあるが、100%努力したって感の悪い奴には無理な話。ですからあんぷおやじ流儀は99%の努力と99%の閃きとしておこう。画像は2気筒のエンジンで一番成績が良い。これをd4studioさんが見た時、「あんぷおやじ~、これはヤバいぜ!」と言った。

2210173確かに出来ればヤバいが、出来っこないと思って研究しているから全く問題ない。昔、ホンダのレーサーで5気筒があったが、奇数気筒数も案外良いのだ。こちらは3気筒、これは完全に失敗だった。3相交流理論の重力発電機だが、360度内の死点が多すぎて動かない。大体が見た目が良くバランスの取れたものは見掛け倒しで、天地がひっくり返る発明にはならない。

2210174これが傑作中の傑作で4気筒、上の2気筒をタンデムにしたから成功間違い無しのはずだったが、手作り機構では機械ロスが大き過ぎで今のところ動いていない。2気筒で4死点があり、それをタンデムで4重力点に置き換える方式。自転と公転の合成移動体は唯一可能性のある重力発電機と思っている。最初に戻り、dr・o崎先生から仕組みを聞いたとき、即座に車に乗せるべきと思った。発電して電池に充電してモータで車を走らせる、そんなトロいことなどせず、重力回転がいきなりエンジンなのだ。gm70管銅式パワーアンプでコルトレーンを聴きながら、閃きが降りて来るのをじっと待っている。

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2022年10月 3日 (月)

音色力学 gm70管銅式パワーアンプ破壊と修理 4 電源の記録221003

2209221表参道の旗艦店や、キャット・ストリートまで出かける根性は無く、御殿場アウトレットのラルフローレン止まりとなっている。スタッフのogさんとodさんと親しく、コーデの先生です。
ogさんは信州出身の同郷、且つ希少植物の蒐集家で話が合う。odさんは流通経済大学のラブビー部出身で、怪我をして現役を諦めた元ラガーマンです。そのogさんは栄転で仙台へ行くことになり、odさんは半年くらいで移動になるそうです。御殿場を去る前に、amp工房の音とサボテンを見に来られたら如何?とお誘いした。お誘いした手前、音が出ないのは困ったものです。

22092221人プロジェクトxは満タン状態で他のコトは何も出来ない、い~や違うな、気力の問題だ。何とかなりませんか?と己に問うも「無理です!」としか出てこない。ofc純銅電解コンデンサを作るには時間と気力と体力が必要で、お代は必要としない。原資乏しき我等には誠によろしいのですが。まあ音だけ出れば良いか...ofc純銅電解コンデンサの代わりに普通の電解コンデンサで代用しよう。

2209223決まれば話は早く、コーヒーを2杯飲んでいる間に終わった。負荷抵抗13kΩを繋いでdc電圧を測る。エッ!513vしかない、確かdc電圧は550vのはずだ。この時の負荷電流は513/13k=40ma。過去の記録を調べても明解になってこない。そうだな、550vofc純銅電解コンデンサは600vの耐圧を要し、これを入手するには難儀するから、どこかで電圧を下げたのでしょうか。

2209224そこでgz37のプレート両端の電圧を測る。確かに1,000vしか無い。残っている記録はac電圧1,100vとなっているから、やはり電圧を下げている。1,000vの半分の500vを65hチョークコイルを通したチョークインプット電源だから、513vでも正解か?

2209225ここからが本番でgm70銅管のプレートを繋ぎ正式な状態の電圧を測る。すると487vまで下がった。478/500=95.6%で90%オーバーしているから、チョークインプットに僅かコンデンサインプットが混じっている状態と思う。

2209226続いて何ヶ月ぶりかに音を出す。たまたま現代録音の纐纈雅代さんのアルトcdが載っていたので再生する。なんだい、このパーカッションの音は、まるで割り箸で叩いているじゃあないか。アルトは鼻にちり紙を詰めたような音を出している。横道に逸れるが、amp工房へ来た有名人でサボテンに興味を持ち、持ち帰った方は、アルトの纐纈雅代さん、元ゴールデン・カップスで横浜ホンキートンク・ブルースのエディ藩さん、最近はtvに出なくなったsbsの原田女史アナ。

2209227いや~、参りました。ofc純銅超電解コンデンサが全ての音を作っているから、それを代替品でやるのは通用しない話なのだ。もっとも百も承知でやっているからしょうがない。後は半年振りのaltecスピーカシステムの揉み解しや、メフィスト、エルガーの焼き鈍しでどれだけ音がカイゼンするか。現時点ではこれが精一杯...

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2022年10月 1日 (土)

山田猛夫さん水彩画展~お魚総本家

2209183_20220927174401山田画伯に別れを告げて、久し振りの静岡の街へ繰り出した。繰り出したとは勇ましいが、松坂屋のラルフローレンへ行くか、グルメを楽しむか、その程度と随分小さくなった。山田画伯の絵は独特な山田ワールドを作り出し、初期の作品から現在まで透明度が高く、緻密、繊細、且つ温かみがあり、生き方そのもののような気がする。1人プロジェクトxで明け方食事に戻り、朝再びjazz喫茶amp工房へ向かう。すると白い清潔なファッションに身を包み、背筋真直ぐでサクサク歩く姿は山田さんで、遠目にも分かりエール交換をする。やっぱりそうだ、人生を賭けられるモノを持っている山田さんは年を取っても、年寄りにはならない。

2209182_20220928082601人格者のkuraiman社長氏のブログは毎日更新されている。365日、槍が降ろうが鉄砲が降ろうが続けている力学は、ある種凄みすらある。過日のブログに、静岡駅のアスティにある「お魚総本家」で鮑のステーキ1,080円を食したとあった。これは行かねばと最初から決めていた。席に着くなりステーキと刺身の両方を注文した。コスパ抜群で「kuraiman社長氏ウソつかな~い」です。アウトレットのすし屋では、同サイズで2,500円もしている。

2209181人格者と表現したのは何を食べても「けなさない」、やっきりしたのでしょうが「けなさない」。これは中々出来ないことです。続いて「かつおの藁焼き」をオーダーする。暫くしてお姉さんが「見てください!」と言う。派手な藁焼きのパフォーマンスはお見事です。いずれも美味しくコスパは抜群でした。帰ろうとすると家人が「松坂屋のラルフローレンへ」と言ったが、雨足を見て強引にタクシーで帰宅した。その後がとんでもない集中豪雨になったのだから、賢明な判断でした。

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2022年9月29日 (木)

実践力学 水節約術

2209191某国営放送の地方局、女史アナが「七夕豪雨経験者は居なくなりましたから...」失っ礼な人だな~!当時20代の我々だって生きているし、多くの目撃者が存命なのだ。憤慨しながらニュースを見ていたが、情報統制でもされたかのように悲惨な状況は見え難い。当時より酷い状況と言う方も多いが地域によってで、何が違うとなれば宅地造成が更に進み保水能力が大幅に減ったからと推測する。生き物や菊屋の次男坊が水と一緒に節約術を持ってきた。

2209192トイレを流すにはペットボトル3本以上は必要で頭が痛い。そこで節約術、2lのペットボトルの上部を切り落とす。切り口が鋭いのでライターで軽く炙る、しくじると燃えるから自信が無ければサンドペーパーでエッジを落とす。これに1リットル強の水を入れて、排水溝めがけて水の塊をぶつける。すると内部のトラップを越えて排出される。このトラップを越える力が必要で、通常は水量による水圧がその役目をする。越えてしまえば排出方向へ力学が発生する。排水溝の径と、2リッターペットボトルの径による水塊径がマッチするから、うまくいく。バケツでも出来ないことはないが、水の量の多さと飛び散りで酷い目に遭う。小は1回、大は2回で綺麗に排出される。もっと合理的するならば、排水溝の径とマッチした水球体の水鉄砲を作り発射すれば、なお水は節約できる。これ特許になると思いますが。我が家の伝統は先ず行動を起し、しくじれば反省する。い~や、反省はしないか?

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2022年9月25日 (日)

山田猛夫さん水彩画展了

2209171生憎の雨天だが静岡市へ向かうならば電車に限る。何年振りかの静岡の街は更に洗練されて、何だかよそよそしい。大体が新静岡で降りて最短でアゴラビルへ向かうはずが、エラく遠回りになってしまった。ニコニコしながら山田画伯が出迎えてくれる。少し前になるが、常連の鈴木さんが「清水南高時代の先生です!」とわざわざ教えに来てくれた。なるほど最大レベルで合点がいった。上手いではなくて巧いが的確な表現だし、趣味の極道の中で絵描きが一番長く、60年を越えているから見る目だけはある。

22091721976年にiaiの前身である清水機電を創業し、1、2年後清水商工会議所から会社の調査に見えられたのが鈴木さんで、何十年が過ぎてjazz喫茶amp工房の常連客となった。そして隣組で何時もエ-ル交換していた山田さんが、鈴木さんの先生で画家だったとは?実に人生は不思議と奇想天外に満ちている。上手い絵はいくらでも観てきたが、上手いだけでは人の心は動かない。

2209173丁度色々あって、そう長い期間では無い仮住まいの時期が23組で、山田さんに親切にして頂いた。校長まで歴任されたと分かり更に納得した。一番上の絵にあるように水面下の見え難い所にその方の人生や生き方が現れ、その表現が美しく感動した。こちらの絵の清流文様の表現はとんでもなく大変だが、サラっとこなしている非凡。なんと言っても真ん中の絵で、その真ん中の木の枝に注目、枝葉末節を主役にしてしまうのだから、これはもう凄過ぎ。この多彩な表現は、今まで出会ったことが無い唯一無二。

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2022年9月 7日 (水)

山田猛夫さん水彩画展

2209041郵便受けに個展の案内があった。葉書からは透明度が高くスーパーリアリズムの水彩画で、とんでもなく巧いコトが分かる。山田猛夫さんとゆう方の個展で、近所にこんなに凄い画家が居ただろうか?それから何日が過ぎた夜勤明けの帰宅途中、散歩中の隣組み山田さんと出会う。早速質問すると「あ~、それ私です。」「えっ!」と絶句する。20年以上の付き合いで画家であることなど全く話に出ないし、こっちも画家崩れなど言っていない。

2209042xjazz喫茶amp工房開店時にレコード持参で駆けつけてくれたのが隣組み唯一の山田さんで、一宿一飯の恩義がある。とゆう訳でオープニングに馳せ参ぜようと思っている。また今日、県の芸術祭が続いていたとも知らなかった。一時プロ登竜門で富嶽美術展に取って代わって、その富嶽が終わって県の芸術祭は終わったとばかり思っていた。再チャレンジするのも良いかもしれない。

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2022年9月 1日 (木)

海渡電子さんの親切

22083121人プロジェクトxは何でも1人でやらなくてはならない。k工業m氏から「磁石はどうですか?」と話があり、即座に磁石を使った磁気回路の設計に没頭する。当然分からない事だらけで磁石屋さんへ問い合わせた。すると「弊社ではご検討内容の計算困難です。計算(磁場解析)の専門会社様へのお問い合わせをオススメいたします」とつれない返事にガックリと落ち込んだ。元々磁場解析は有限要素解析で難しく、面倒な問い合わせだから不親切もやむなしか。余談です、フェライト磁石もネオジム磁石も日本人の発明で、ev(電気自動車)になる未来は日本の技術が世界を動かしているのだ。政治家にテクノロジーに詳しい人物が居れば、日本の技術の優秀性をprして国民に自信を持たせるのでしょうが、今の政治屋さんは自信を無くすような話ばかりで、嘆かわしい。

220831モータの設計からpwmアンプ製作へと戻る。三菱ipmを稼働させて1号機は上手くいったのでs氏に引き渡した。2号機に移るとフェイル信号が出っ放しでpwm動作をしない。あれやこれややってみるが万事休す。しょうがないね~中古品は、新たに1個買いますか?と海渡電子 さんのパワーデバイスを開いた。すると「万が一、初期不良等ございましたら交換させていただきます!」の文面があり「交換は可能でしょうか?」とメールを入れる。直ぐに返事があり「この度は弊社製品にてご迷惑をおかけし申し訳ございません。交換については本日現在弊社に在庫がございます、2点をお送りさせていただきますので、前回分の不具合品と合わせてお手すきの際に、同封の返信用伝票にてお戻し頂ければと存じます」これは感動モノです。元々大容量ipmなど専用品で入手は難しい厄介なシロモノだし、且つ中古品なので補償などあろうハズも無いのに、この親切です。1人プロジェクトxと形容しているが、コトを成すには1人の力では出来ないことを、又しても痛感した次第です。

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